2018年05月01日

不要になったスマホ

不要になった携帯、スマホなどから金、銀、銅を抽出してメダルの材料にするプロジェクトってのがあるんですね。
でも不足してるのだって。

プロジェクトは去年4月から始まったけど、
必要とされる計5000個のメダルの材料をすべて不用品のリサイクルで調達する目標達成に向けて、
自治体に回収箱の設置などで協力を要請しました。
全市区町村の約7割に当たる1220市区町村が参加を表明しているけど、
、、、、、不足、、、。
ま、そうかもね。

なんでもオリンピックのメダルになるのだとか。
戦争中みたいだね、「鉄が足りない!」みたいな。

そうやって集めるなんて知らなかったなー。
だったらもっと違うものでもいいのに。
そもそもあれって「名誉」なわけで、金や銀がほしいわけじゃないもんね。

不要になったスマホ、、、うちにもあるなー・・・
寄付しようかしら。

2018年04月01日

このふたりは、、

どうしてか分からないけど仲良しのこのふたり。

神田うのさんと美川さん。
神田うのさんとデヴィ夫人。
どうして仲良しなんでしょうねー。

時々、神田うのさんのブログを読んでる友人が言ってましたが、
うのさんは間違いなくセレブで自分で事業もしていて成功しているけれど、
最初の資金は家族だったのよね、、、だそうで。

確認したわけじゃないけど(!)そうらしい。
でも、そうだとしてもすごいし、だからってデヴィ夫人と仲良しを続けられるわけがない。

サッチーとデヴィ夫人は仲がよろしくなかったけど、もういいか、、、
サッチーはお亡くなりになられたしね、

こんんふうに、「ソリが合わない」とでもいうのか、人間にはそういうところがあるけど、
神田うのさんって敵を作らない。
特にお金持ちからは好かれるみたいです。

神田うのさんってジャカルタで生活してた時もあるようですねー。
親の関係で。

いやー、すごいわー(!)。
お金持ちと仲良しなのもすごいし、ぜったいのゆるぎのない関係を保ってるってのが素晴らしいです。

2018年03月01日

ブルータス、お前もか。

かの、大物映画プロデューサー(だっけ?)のセクハラ問題で、
ジョージ・クルーニーの奥さんもそうだった、と言ったらしい。

ジョージ・クルーニーは、これは映画界だけの問題ではなくて、
弁護士として働いてきた妻のアマルも仕事で同じようなセクハラを受けていたと明かしているんです。

「彼女も法律の世界で全く同じような目に合ってきた。
それはいろいろな業界にあり、我々みんなの問題なのだから、
取り組みを行う必要がある。

そして、我々はそれを本気でやらなければならない。
なぜなら、我々が今、話している類の虐待がこんなにも長い間許されてきたということは大きな怒りを感じさせるものだからだ」

とジョージが語ったんですけど、、

あれ?
でも、奥さんって弁護士だよね、とてもきれいな。
訴えたら勝つよね?凄腕らしいし。

訴える人があまりにも多くて混乱してるのかも?

まだまだこのニュース、続きそうですね・・。

2018年02月01日

手足が冷える

手足が冷えてくる時期になりました。
夏の国で暮らしたい!

手足が冷えるとどうなるか、、、、普通にいらっとします。
お風呂に入って温まりたい、ってずーーっと考えているから、お茶飲んでもお風呂が目にうかぶ。
暖かいものを煮んでも身体が温まるのは一瞬で、
芯から冷えてしまっているので困る。

せめて逆に手足だけ温まってくれたらなー、でもそうはいかないんだよね。
ポンプの心臓から遠いところにあるから。

とはいえ、ジンジャーとかたくさん食べたり飲んだりして、心から暖める努力はしています。
なにもしてないわけじゃないの。
それにしても冷えますねーー。
夏になれーーーー!(無理だっちゅうの)

皆さんは冷え対策、寒さ対策はどうしてますか?
パソコンする時もひざ掛けしましょうね、膝も大事ですよー。。

どうしても手はパソコンやってるからむき出しで、ここが冷えるんですよね。
お金持ちになってハワイで一生をすごしてやるーーー!

2018年01月01日

セレブの住む家

セレブリティ、しかも海外の、が住んでいたという家をネットですけどね、
見ました。
すごいですねー、豪華ですーー。

ブレックファースト部屋、というのもありました。
豪華で十分なスペースのあるダイニングルームや、ユニークなブレックファースト・ルーム、
設備の整ったキッチンもあり、ディナーパーティーにもってこいの環境です。

メインの住居には、広さのあるベッドルームが4室ある一方で、
ゲストハウスには、65平方メートルほどのスペースに加え、
お手伝いさんの住まいやオフィスとして使える90平方メートルほどのスペースもあるというし。

ゲートに囲まれた住居には、ベッドルームが6室、
それにトイレ兼バスルームが5カ所、トイレが1カ所ある。

さらに、テニスコートやゲストハウスがあるほか、
手入れの施された1.1エーカーほどの広大な庭園と芝生が広がっている。

住居の外も中も十分にゆとりのある空間で、
往年のハリウッドスターたちがグラマラスなパーティのために集っていたことが容易に想像できる。


すごいねーー。
掃除のこと考えてしまうのは自分が庶民だからで、
ここに住む人はお手伝いさんがちゃんとやってくれるんだよねー。

いいなーーー!

2017年12月01日

探偵さん

だから探偵は損z内するし、儲かる(?)のかなって思うけど、
不倫調査なんかでは大活躍みたいですねー、探偵さん。

昨年のゲス不倫から始まったブームは今年も続き、
渡辺謙と大阪の元ホステス、
仲間由紀恵の夫・田中哲司と美人スタイリスト、
と著名人の不倫報道が相次ぎましたね。

そして今、最も世間を騒がせているのが、松居一代(60才)ですか。。
夫・船越英一郎(57才)の不倫疑惑をYouTubeで暴露するという前代未聞の行動に、
国民の好奇な目が向けられている。

なかでも注目を集めたのは、彼女の執拗な“独自調査”だ。

探偵でも雇ったかのごとく、ですね、彼女のばあい。
執着心がすごい。

松居さんへの賛否はさておき、夫に不倫疑惑があれば、
どんな手を使ってでも調べたいと思うのは当然のことかもしれない??
現に、最近は不倫調査の依頼が増えた、と前出の探偵会社の社長は声を潜める。

「松居さんの影響かどうかはわかりませんが(苦笑い)、
このひと月は増えましたね。
依頼者のほとんどは女性で、30~50代の主婦が多い」

この会社によれば、現在、年間100日は不倫調査をしているというし。
昔に比べて依頼者の質も大きく変わったようです。

探偵業って、かっこういい(?)けど、すんごい大変ですよね、
頑張ってください。

2017年11月01日

キャンセル・ポリシー

ホテルのキャンセルは、そのホテルによって違うとはいえ、
どうしてあんなに開きがあるのか?
ネット予約だと3日前までかからないのに、グループ予約になると2か月前、とか!
グループ、ったって家族旅行みたいなもので、4~5人とかでもグループ扱い。
かんべんしてほしい。

とある国内のホテルによると、
お客様都合によるキャンセルは、お電話による申し込み、インターネット予約を問わず、
キャンセル料をご負担いただきますので、ご了承ください。

と、あり、

・基本宿泊料に対して下記(キャンセル料規程表)のキャンセル料がかかります。
・契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、
短縮日数分のキャンセル料を収受します。

・予約の変更(人数変更、日程変更等)についてもキャンセル料規程表に準じたキャンセル料が発生しますのでご了承ください。

・101名様以上の団体の手数料率については、別規定によります。
※詳しくはお問い合わせください。

・グループ内他施設への変更の場合も取消/変更キャンセル料を収受いたします。
・お部屋タイプによっては、宿泊人数が減少した場合に差額料金が生じる場合もございます。
予めご了承ください。

と、あります。
さすがに100名とかではキャンセル3日前じゃきついだろうけど(笑)ね。

キャンセル料は大事だけど、もう少し遅くしてほしいし、
する側もちゃんとマナーを守るべきでしょうね。

2017年10月01日

投稿できない!

フェイスブックが投稿できなくなって数日です。
どうも私だけ?_みたいで、困っています。

いろんな人が不具合の対処法を書いてますが、どれも出来ない。
このままずっと、、ってこともないだろうけど、でも長いような気がする。
ちゃんとしてよ、フェイスブック!!

なんでもアカウントを停止される場合もあるそうで。
でも自分が停止されたのかは分からず。
そこも教えてくださいよ、フェイスブック!

カウントを停止されると、投稿やいいねなどの機能が一定期間使用できなくなるのだそうです。
アカウントが停止は通報、自動検出、不正利用の3つの検出方法があります。
自動検出は、主に「一定期間に友達申請やいいねをたくさん行う」など、
一定期間に同じ動作をたくさん行うと検出されるといわれています。

でもそんなことしてないのだ。

「投稿などのアクティビティはアカウント停止を解除されるまで行うことができません。
また停止期間の具体的な日数は確認されていません。」
とのことで、いつまで待てばいいのか分からないありさま。

どうなっているのだ、しっかりしろフェイスブック!

不具合ってけっこう多いみたいで、こうなるともう神だのみですな。

2017年09月01日

女性の宮家

なんだか皇室のほうが賑やかですな。
女性ばかり生まれて、お嫁に行っちゃうと困るってんで女性の宮家ってのを考えだしたらしい、ニッポン。

現在の制度では、宮家の創設は男性皇族に限られていて、
女性宮家は存在しないとされている。
だけどこの先、皇族の数の減少が予想されるために、
女性皇族が結婚後も皇族の身分を保つ女性宮家の創設が、検討課題として浮かび上がっている、というもの。

いつも、、、皇室は大変でございますね。

女性宮家の創設を緊急性の高い課題として伝えていて、
政府は制度の見直しを検討することを明らかしたみたい。

皇室のあり方を巡っては05年、当時の小泉純一郎首相の私的諮問機関
「皇室典範に関する有識者会議」が、
女性・女系天皇と女性宮家を容認する提言を行っている。

でも翌06年の悠仁さま誕生で、典範改正案は国会提出が見送られた。

ここはクリアになっていないのですよ、男の子が生まれたからいい、みたいな、
あんがいいい加減なもの。
女性の天皇を認めたら早いのに、と思ってしまうのは短絡的すぎるのかな?

他の国は普通なのに。

ニッポン、少しは変わってもいいと思うよー。
、、、どうでしょうか?

2017年08月01日

お布施の有り方

お布施というものがありますが、あれって、中身は差し出す本人の意思によるもの、そう思っていました。
でも実際には金額を指定されたりもします。
渡し方にマナーとかもあるようです。

法事など合同の法要の場合は、お寺(本堂など)の入り口に受付が用意されていることもあります。
お寺に入る際に、お布施を受付の方に渡すのだそうで。
それがマナーみたい。

特に受付が用意されていない場合は、
法要が始まる前に僧侶に挨拶ができる時間があれば、
ご挨拶を兼ねてお布施を渡すとか。

「今日は◯◯の◯回忌のために、どうぞよろしくお願いします。」
などと一言添えるといいのだとか。

法事法要の前は慌ただしくてゆっくり挨拶ができない場合は、
法事法要を終えてからお礼の挨拶をする際にお布施を差し出すといいらしい。

まったく知らない事ばかりでした。
受け取るほうもぎこちない感じがしますが、ぎこちなくなかったら「受け取るのは当然」みたいでいやですよね。

お布施の催促するお寺さんとかもあるようだし。
私は個人的にとあるお坊さんの管理会社(?)から催促されました。
催促ですよ、催促(笑)。

あまりそんなことされると、金額減らしたくなるよね。
そういうものかなぁ・・・考えちゃうな。